
まな板にもなるけれど、まな板としては使わなさそう…
というのが、購入前のわたしの感想です。お皿としてはかっこよくておしゃれ❤︎しかし、まな板にするには小さすぎるのではないかと感じていました。
実際に購入した結果、お皿としては毎日使用していますが、まな板として使用する頻度は確かに低いです。
ただ、ちょっとしたフルーツや生野菜を『お皿の上で切ってそのまま出せる』こと自体は想像よりずっと便利!
6人家族で、ただでさえ洗う食器を1枚でも減らしたい我が家には向いている商品だったので、今回はCHOPLATEのおすすめポイントを紹介していきます。
ふるさと納税の返礼品になっている『CHOPLATE』

わたしたちは、ふるさと納税を利用して、返礼品『CHOPLATE(Black)』をいただきました。
\まな板にもなるお皿『CHOPLATE』/
- 大阪府堺市へ20,000円の寄付
- 174mmと220mmの2枚セット
- BlackとStonegrayから選べる
Blackを選んだ理由
我が家にはあまり黒い家具などがなく、ものを買うときには黒を避けていたのですが、CHOPLATEでは黒を選びました。
- 料理が華やかに見える
- 傷や汚れが目立ちにくそう
CHOPLATEに載せられた料理を比較すると、StonegrayよりBlackの方が圧倒的に映えて見えます。映え重視笑。
Stonegrayはある口コミで、カレーの色が落ちないというものを見たので、傷や汚れが目立ちにくいのは黒かなと思います。
包丁による傷も少しずつついていくようですが、今のところ目立ちません。
通常のまな板の場合は、傷が茶色く変色しても漂白できるので着色は気になりませんが、CHOPLATEは漂白剤不可です。

Blackなら着色は気にならないと予想(願望込み)。
『CHOPLATE』通常購入も可能
ふるさと納税ではなく、楽天市場やAmazonなどでの購入ももちろんOK。
ふるさと納税の返礼品となっている『174mm&220mmのセット』だけでなく、単品売りもしています。ただ、セットで購入した方が単品購入より200円ほど安く買えます。
こどもにも大人にもやさしい『CHOPLATE』

我が家は人数が多いため、とにかく1枚でも使用する食器を減らしたい!!そんな時にも活躍しているのが『CHOPLATE』です。
普通なら3〜4枚の食器が必要となるところを、CHOPLATE1枚におさめています。
おしゃれとは無縁の茶色い料理だらけの日も多々ありますが、配膳も下膳も少なくて済むので、小さいこどももお手伝いしやすいです。
落としても割れないのは(正確には割れにくいなのかもしれませんが)、ちいさなこどもがいるおうちではありがたいポイントですよね。
うちのこどもはしょっちゅう食事中にふざけてお皿ごと落とすので、割れないのは安心です。

食洗機OKなのも重要なポイント!
174mmは下2人(4歳&2歳)のワンプレートとして使っていますが、小学生以上がワンプレートのお皿として使うには少し小さい印象。
つめればなんとかのりますが、かなりモリモリなプレートになってしまいます。
側面にちょっとした高さがあるのですが、ほぼフラット。テーブルの上にCHOPLATEを置いて食べるのは問題ないですが、持ち上げたいときにはお皿を掴むのが難しいです。
また、汁気の多い料理や果汁は運ぶときにたいていこぼれます笑。
『CHOPLATE』ほぼ毎日お皿として使用、包丁が直接使えるのも便利

ざらっとしたお皿でのせた料理の色が映えるため、気に入って毎日使っています。
220mmは大人の1回のごはんとおかずが全てのせられるので、洗い物も減らせます。
淵に高さがある食器は食洗機の幅に合わないととても入れにくいですが、高さがなくほぼフラットなのですっと入ります。
ただ、まな板として使うにはフラットでよいですが、お皿として使うときには持ち上げにくく、汁気の多いおかずがのっているときは特に注意。
使って1〜2ヶ月経ちますが、わたしとしてはおすすめな商品です。
気になった方は、ぜひ購入を検討してみてくださいね。
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